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<title>ゴルフネットワーク ゴルフニュース</title>
<description>ゴルフネットワーク公式ホームページより、国内外の最新ゴルフニュースを連日配信。ゴルフ最新ニュース新着情報</description>
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<copyright>Copyright c 1998 - 2026 JUPITER GOLFNETWORK CO.,LTD. All Rights Reserved.</copyright>
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<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 14:11:43 +0900</pubDate>
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<title><![CDATA[クラークがパワーランク1位、日本勢は3人出場　カナディアンOP]]></title>
<link>https://www.golfnetwork.co.jp/news/detail/40748</link>
<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 14:07:00 +0900</pubDate>
<description>
<![CDATA[　8日、米男子ツアーのRBCカナディアンオープン（11～14日／カナダ／TPCトロント at オスプレイバレー）のパワーランキング（優勝予想）が同ツアー公式サイトで発表された。]]></description>
<content:encoded><![CDATA[　8日、米男子ツアーのRBCカナディアンオープン（11～14日／カナダ／TPCトロント at オスプレイバレー）のパワーランキング（優勝予想）が同ツアー公式サイトで発表された。<br />
<br />
　1位に推されたのは、ウィンダム・クラーク（米）。パッティングが劇的に向上し、出場直近2試合はザ・CJカップ バイロン・ネルソンで優勝、前週のザ・メモリアルトーナメントで単独3位を記録している。<br />
<br />
　2位は、メモリアルトーナメントで今季最高の4位タイをマークしたサム・バーンズ（米）。昨年大会はプレーオフ敗退で2年ぶりのタイトルを逃したものの、単独2位はシーズンベストだった。<br />
<br />
　以下、トミー・フリートウッド（英）が3位、アレックス・フィッツパトリック（英）が4位、クリストファー・ライタン（ノルウェー）が5位で続く。<br />
<br />
　2023年覇者のニック・テイラー（カナダ）は7位、先月の全米プロゴルフ選手権で勝ったアーロン・ライ（英）は9位、ジャスティン・ローズ（英）は10位、ブルックス・ケプカ（米）は11位評価となっている。<br />
<br />
　また、昨年王者のライアン・フォックス（ニュージーランド）は14位にランクされた。<br />
<br />
　日本勢は金谷拓実、平田憲聖、中島啓太が出場する。<br />
<br />
（写真：Getty Images）
]]></content:encoded>
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</item>

<item>
<title><![CDATA[畑岡奈紗が日本勢2番手の15位浮上、吉田鈴は127位　女子世界ランク]]></title>
<link>https://www.golfnetwork.co.jp/news/detail/40747</link>
<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 13:26:00 +0900</pubDate>
<description>
<![CDATA[　8日付の女子世界ランキングが発表された。]]></description>
<content:encoded><![CDATA[　8日付の女子世界ランキングが発表された。<br />
<br />
　海外メジャーの全米女子オープンゴルフ選手権で6位タイに入った畑岡奈紗は2ランクアップの15位、14位タイに食い込んだ桑木志帆は8ランクアップの56位、17位タイと健闘した渋野日向子は63ランクアップの202位となっている。<br />
<br />
　山下美夢有は8位をキープ。日本勢2番手に浮上した畑岡を挟み、西郷真央が18位、岩井明愛が20位、竹田麗央が21位、岩井千怜が22位、勝みなみが28位、佐久間朱莉が33位、古江彩佳が42位、河本結が44位、菅楓華が54位で続く。<br />
<br />
　また、国内ツアーのヨネックスレディスゴルフトーナメントで初優勝を飾った吉田鈴は15ランクアップの127位となっている。<br />
<br />
　全米女子オープンを制したネリー・コルダ（米）は1位、ジーノ・ティティクル（タイ）は2位、キム・ヒョージュ（韓）は3位を維持。チャーリー・ハル（英）が3ランクアップの4位となり、イン・ルオニン（中）が5位に後退した。<br />
<br />
（写真：Getty Images）
]]></content:encoded>
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</item>

<item>
<title><![CDATA[ウッズ長男が後押し　17歳アマのラッセルが全米OP最終予選会を突破]]></title>
<link>https://www.golfnetwork.co.jp/news/detail/40745</link>
<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 12:49:00 +0900</pubDate>
<description>
<![CDATA[　ジュニア世界ランキング1位のマイルズ・ラッセル（米）が8日、フロリダ州のバレンアイルズカントリークラブ（パー72）で行われた全米オープンゴルフ選手権予選会を突破し、自身初となるメジャー出場権を獲得した。その挑戦を支えたのは、全米オープン3勝を誇るタイガー・ウッズ（米）の長男で、キャディを務めたチャーリー・ウッズ（米）だった。]]></description>
<content:encoded><![CDATA[　ジュニア世界ランキング1位のマイルズ・ラッセル（米）が8日、フロリダ州のバレンアイルズカントリークラブ（パー72）で行われた全米オープンゴルフ選手権予選会を突破し、自身初となるメジャー出場権を獲得した。その挑戦を支えたのは、全米オープン3勝を誇るタイガー・ウッズ（米）の長男で、キャディを務めたチャーリー・ウッズ（米）だった。<br />
<br />
　17歳のラッセルは、1日36ホールのストロークプレーで争われた最終予選会を通算6アンダーで終え、残る2枠をかけた三つ巴のプレーオフへ進出。米ゴルフウィークによれば、ラッセルは2ホール目のバーディで本戦への切符をつかみ取ると、バッグを担いだチャーリーと抱擁を交わした。<br />
<br />
　ラッセルとチャーリーは同じ17歳で、親しい間柄だという。ともに2027年からフロリダ州立大へ進学予定で、同じエージェントと契約。ラッセルは15歳でアメリカジュニアゴルフ協会（AJGA）の年間最優秀選手賞を受賞し、タイガーが保持していた最年少記録を塗り替えた逸材でもある。<br />
<br />
　チャーリー自身も全米オープンのローカル予選に挑戦したが、突破はならず。一方で、3年連続となる全米ジュニアアマチュアゴルフ選手権の出場を決めており、今回は親友の大舞台への挑戦をキャディとして後押しした形となった。<br />
<br />
　ラッセルは米ゴルフチャンネルの取材に対し、「まだ実感が湧いていないです。これは誰もが夢見ることで、そのために練習してきました」と喜びのコメント。チャーリーとのコンビについては「最高でしたね。友達にバッグを担いでもらったのは、たぶん今回が初めてです。すごく気に入りました。フェアウェイを歩きながら、ただゴルフのことばかり話すのではなく、楽しい時間を過ごせたんです」と振り返っている。<br />
<br />
　今年の全米オープンは18日からニューヨーク州のシネコックヒルズゴルフクラブで開催される。ゴルフウィークによれば、ラッセルは再びチャーリーにバッグを託す可能性を否定しなかったというが、本戦でもこの親友コンビが実現するのか注目だ。<br />
<br />
（写真：Getty Images）
]]></content:encoded>
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</item>

<item>
<title><![CDATA[石川遼は本戦出場権獲得ならず　全米オープン最終予選会]]></title>
<link>https://www.golfnetwork.co.jp/news/detail/40744</link>
<pubDate>Tue, 09 Jun 2026 12:04:00 +0900</pubDate>
<description>
<![CDATA[　海外男子メジャー、全米オープンゴルフ選手権の最終予選会が8日に米国、カナダの計10会場で行われ、ノースカロライナ州のガストンカントリークラブ（パー70）でプレーした石川遼は出場権獲得を逃した。]]></description>
<content:encoded><![CDATA[　海外男子メジャー、全米オープンゴルフ選手権の最終予選会が8日に米国、カナダの計10会場で行われ、ノースカロライナ州のガストンカントリークラブ（パー70）でプレーした石川遼は出場権獲得を逃した。<br />
<br />
　予選会は1日36ホールのストロークプレー。石川は1ラウンド目を3バーディ、1ボギーの「68」、2ラウンド目を4バーディ、1ボギーの「67」で回るも、通算5アンダーは通過ラインに6打及ばず敗退となっている。<br />
<br />
　また、川村昌弘はカリフォルニア州のデルパソカントリークラブ、中島啓太、金谷拓実もカナダのランブトンゴルフ＆カントリークラブでプレーしたが、いずれも本戦切符獲得はならなかった。<br />
<br />
　全米オープンは今月18日からニューヨーク州のシネコックヒルズゴルフクラブで開催される。<br />
<br />
（写真：Getty Images）
]]></content:encoded>
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</item>

<item>
<title><![CDATA[岩田寛は世界ランク338位　松山英樹は25位]]></title>
<link>https://www.golfnetwork.co.jp/news/detail/40742</link>
<pubDate>Mon, 08 Jun 2026 17:47:00 +0900</pubDate>
<description>
<![CDATA[　7日付の男子世界ランキングが発表され、国内ツアーのBMW 日本ゴルフツアー選手権 森ビルカップでツアー通算8勝目を飾った岩田寛は485位から338位に浮上した。]]></description>
<content:encoded><![CDATA[　7日付の男子世界ランキングが発表され、国内ツアーのBMW 日本ゴルフツアー選手権 森ビルカップでツアー通算8勝目を飾った岩田寛は485位から338位に浮上した。<br />
<br />
　米ツアーのザ・メモリアルトーナメント presented by ワークデイでツアー通算4勝目を手にしたJ.T.ポストン（米）は94位から39位に上昇。<br />
<br />
　DPワールドツアーのKLMオープンでツアー通算2勝目を挙げたエウヘニオ・チャカラ（スペイン）は128位から87位に上がった。<br />
<br />
　LIVゴルフのアンダルシア大会で通算2勝目を挙げたティレル・ハットン（英）は27位から21位にランクアップ。<br />
<br />
　松山英樹は5つ下げ25位、久常涼は2つ下げ61位となった。<br />
<br />
　1位のスコッティ・シェフラー（米）、2位のローリー・マキロイ（北アイルランド）、3位のキャメロン・ヤング（米）、4位のマシュー・フィッツパトリック（英）、5位のラッセル・ヘンリー（米）、6位のジャスティン・ローズ（英）に変動はなかった。<br />
<br />
（写真：Getty Images）
]]></content:encoded>
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</item>

<item>
<title><![CDATA[ネリー・コルダ「まるで夢の中」　悲願の全米Vで今季の勝率50％]]></title>
<link>https://www.golfnetwork.co.jp/news/detail/40739</link>
<pubDate>Mon, 08 Jun 2026 15:12:00 +0900</pubDate>
<description>
<![CDATA[　世界ランキング1位のネリー・コルダ（米）が全米女子オープンゴルフ選手権で悲願の初優勝を果たした。]]></description>
<content:encoded><![CDATA[　世界ランキング1位のネリー・コルダ（米）が全米女子オープンゴルフ選手権で悲願の初優勝を果たした。<br />
<br />
　7日、カリフォルニア州のリビエラカントリークラブで行われた最終ラウンド、コルダは2アンダー「69」で回り、通算8アンダー。チャーリー・ハル（英）とギャビー・ロペス（メキシコ）を1打差で振り切り、自身4度目のメジャータイトルを獲得。4月のシェブロンチャンピオンシップに続くメジャー連勝、今季4勝目、米ツアー通算19勝目となる勝利だった。<br />
<br />
　優勝は最後の最後まで確定しなかった。17番パー5で約3メートルのバーディパットを沈めたコルダは単独首位に浮上。迎えた最終18番では約288ヤードのドライバーショットを放ち、残り約149ヤードのセカンドを約10メートルにつけた。<br />
<br />
　バーディパットを慎重に寄せて残り約80センチ。しかし優勝を決めるパーパットはカップの左縁に当たり、一度は外れるかに見えた。ボールはカップの縁を半周近く回りながら、最後に吸い込まれるように落下。コルダは思わず口元を手で覆い、信じられないという表情を浮かべた後、安堵の笑みを見せた。<br />
<br />
「まるで夢の中にいるようです。みなさんが応援してくれる中で、この勝利がどれほど大きな意味を持つのか言葉では表現できません」<br />
<br />
　大会は強風の影響もあり大混戦となった。最終日には首位から2打差以内に7人がひしめき、終盤には4人が首位を分け合う展開に。しかし、バックナインでボギーを打たなかったのはコルダだけだった。<br />
<br />
　この日、コルダは3バーディ、1ボギー。派手なゴルフではなかったが、終始冷静さを保ち続けた。その精神的な成長こそが、今季の好調を支えている。<br />
<br />
　2025年は勝利のないシーズンに終わったが、オフ期間に自身のメンタル面を見直した。今季は浴室の鏡にポジティブなメッセージを書いた付箋を貼り、自分に言い聞かせる習慣を続けているという。<br />
<br />
　最終日に自分へ送った言葉について聞かれると、コルダは「何が起きても受け入れる。ただ100％を尽くすだけ」と答えた。<br />
<br />
　その言葉通りだった。初日は2オーバーと出遅れ、首位に7打差をつけられていた。しかし、その後は「67」「67」「69」とスコアをまとめ、今大会史上最大タイとなる「初日7打差からの逆転優勝」を達成した。<br />
<br />
　大会期間中には、初日に履いていたNBAのレブロン・ジェームズから贈られた特注ナイキシューズを途中で履き替える場面もあった。それでも動揺することなく立て直し、週末にかけて圧巻のプレーを披露した。<br />
<br />
　今季はここまで8戦4勝、2位3回、8位1回とトップ10を外していない。また、今回の優勝でLPGA殿堂入りポイントは25となり、資格獲得に必要な27ポイントまであと2ポイントに迫った。<br />
<br />
　そして、2026年シーズンにはまだ3つのメジャー大会が残されている。「まるで夢のよう」と語ったコルダ。その夢の続きを、ゴルフ界全体が見守ることになりそうだ。<br />
<br />
（写真：Getty Images）
]]></content:encoded>
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</item>

<item>
<title><![CDATA[ダレン・クラーク＆ベン・クレーンがダブルス戦V　米シニア]]></title>
<link>https://www.golfnetwork.co.jp/news/detail/40736</link>
<pubDate>Mon, 08 Jun 2026 12:07:00 +0900</pubDate>
<description>
<![CDATA[]]></description>
<content:encoded><![CDATA[　米男子シニアツアーのアメリカン・ファミリー・インシュランス選手権は7日、ウィスコンシン州のTPCウィスコンシン（7,031ヤード・パー71）で最終ラウンドが行われ、ダレン・クラーク（北アイルランド）＆ベン・クレーン（米）が「67」の通算30アンダーで優勝した。<br />
<br />
　ケニー・ペリー＆ジョージ・マクニール（ともに米）が通算29アンダー単独2位だった。<br />
<br />
　スチュワート・シンク＆ザック・ジョンソン（ともに米）は通算27アンダー5位タイ、ベルンハルト・ランガー（独）＆スティーブン・アルカー（ニュージーランド）は通算26アンダー10位タイ、ジョン・デーリー＆マイケル・アレン（ともに米）は通算23アンダー17位タイで終えた。<br />
<br />
　最終日はベストボール方式で行われた。
]]></content:encoded>
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</item>

<item>
<title><![CDATA[ティレル・ハットンが優勝、浅地洋佑は最下位　LIVゴルフ]]></title>
<link>https://www.golfnetwork.co.jp/news/detail/40735</link>
<pubDate>Mon, 08 Jun 2026 11:27:00 +0900</pubDate>
<description>
<![CDATA[]]></description>
<content:encoded><![CDATA[　LIVゴルフのアンダルシア大会は7日、スペインのレアル・クラブ・バルデラマ（7,010ヤード・パー71）で最終ラウンドが行われ、ティレル・ハットン（英）が「70」の通算11アンダーで通算2勝目を挙げた。<br />
<br />
　通算9アンダー単独2位にジョン・ラーム（スペイン）、通算8アンダー単独3位にエイブラハム・アンサー（メキシコ）が続いた。<br />
<br />
　浅地洋佑は「78」の通算22オーバー単独56位（最下位）だった。<br />
<br />
　チーム戦はラーム率いるリージョンXIIIが通算7アンダーで優勝した。
]]></content:encoded>
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</item>

<item>
<title><![CDATA[エウヘニオ・チャカラが今季初V　桂川有人は32位、星野陸也は58位]]></title>
<link>https://www.golfnetwork.co.jp/news/detail/40734</link>
<pubDate>Mon, 08 Jun 2026 10:59:00 +0900</pubDate>
<description>
<![CDATA[]]></description>
<content:encoded><![CDATA[　DPワールドツアーのKLMオープンは7日、オランダのザ・インターナショナル（6,914ヤード・パー71）で最終ラウンドが行われ、エウヘニオ・チャカラ（スペイン）が「70」の通算11アンダーで今季初優勝、通算2勝目を挙げた。<br />
<br />
　2打差の4位タイから出た桂川有人は「79」と崩れ、通算イーブンパー32位タイ。星野陸也も「79」と落とし、通算5オーバー58位タイだった。<br />
<br />
　マスターズ王者のダニー・ウィレット（英）は通算7アンダー7位タイ、カズマ・コボリ（ニュージーランド）は通算1アンダー28位タイで終えた。
]]></content:encoded>
<guid isPermaLink="true">https://www.golfnetwork.co.jp/news/detail/40734</guid>
</item>

<item>
<title><![CDATA[石川遼は12位、杉浦悠太は62位　米下部ツアー]]></title>
<link>https://www.golfnetwork.co.jp/news/detail/40733</link>
<pubDate>Mon, 08 Jun 2026 10:34:00 +0900</pubDate>
<description>
<![CDATA[　米男子下部ツアーのBMWチャリティプロアマは7日、サウスカロライナ州のソーンブレイドクラブ（6,823ヤード・パー71）で最終ラウンドが行われ、石川遼は「68」の通算7アンダー12位タイに入った。]]></description>
<content:encoded><![CDATA[　米男子下部ツアーのBMWチャリティプロアマは7日、サウスカロライナ州のソーンブレイドクラブ（6,823ヤード・パー71）で最終ラウンドが行われ、石川遼は「68」の通算7アンダー12位タイに入った。<br />
<br />
　杉浦悠太は「73」の通算3オーバー62位タイだった。<br />
<br />
　ベン・コールズ（米）が「71」の通算15アンダーで通算5勝目。日本ツアーの元賞金王チャン・キム（米）は通算9アンダー3位タイだった。<br />
<br />
（写真：Getty Images）
]]></content:encoded>
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