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全米オープンゴルフ選手権 過去大会セレクション

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    121回目の全米オープン開幕を前に、過去の激闘をプレーバック!前回トーレパインズで行われた2008年大会をはじめ、松山英樹が2位にランクインした2017年大会、そして激闘が繰り広げられた2020年大会を放送する。2008年大会(優勝:タイガー・ウッズ):5日間91ホールに及ぶ激闘が繰り広げられた大会。最終日、土壇場の18番ホールでタイガー・ウッズがロッコ・メディエイトに並び、18ホールストロークプレーでのプレーオフに突入。18ホールでも決着はつかず、勝負はサドンデスの19ホール目へ。ここでウッズがメディエイトを下し、死闘を制した。2017年大会(優勝:ブルックス・ケプカ):松山英樹が当時の海外メジャー自己最高位2位に入った大会。最終日14位からスタートした松山は8バーディ、2ボギーとスコアを伸ばし2位でフィニッシュ。優勝は27歳のブルックス・ケプカ。ツアー有数のパワーヒッターがメジャー初制覇を飾った。2020年大会(優勝:ブライソン・デシャンボー):肉体改造を経て世界屈指の飛ばし屋に変貌を遂げたブライソン・デシャンボーが周囲の懐疑的な目を退け、見事メジャー王者に輝いた大会。最終日2位からスタートしたデシャンボーは2バーディ、1ボギーとして、スコアメイクに苦しんだ首位マシュー・ウルフを逆転しメジャー初制覇を果たした。

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