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タイトリストからTS2・TS3ドライバーが新発売!PR

2018年9月13日(木)午後2:00

 アクシネット ジャパン インクが展開するブランド『タイトリスト』は、ゴルファーがドライバーに求める最高の性能を具現化した、NEW タイトリスト「TS2・TS3ドライバー」を2018年9月28日より発売する。

 今回、タイトリスト・クラブR&Dチームは、ゴルファーがドライバーに求める最高の性能を具現化するため“ Titleist Speed Project(タイトリスト スピード プロジェクト)”を立ち上げ、“Speed”をテーマに最良の技術を追求。想像を超える飛びを実現したTS ドライバーが誕生した。

 ボールスピードを極限まで高める“最良”の技術をすべて投入し作り上げた飛距離アップのプラットフォーム“タイトリストスピードシャーシ”がスピードを最大化し、想像を超える飛距離を実現。ゴルファーをベストスコアへと導く。

 ボールスピードを極限まで高めるタイトリスト独自のテクノロジー、それがタイトリストスピードシャーシで下記がその特徴となる。
 


①ストリームラインド シェイプ

 スイング中の空気抵抗を20%軽減させる新しいストリームラインド シェイプ

②Ultra-Thinチタンクラウン

 タイトリストドライバー史上、最も薄肉で軽量化されたチタンクラウンを使用

③超精密高初速フェース

 フェース肉厚をエリア別に設計することでフェースリアクションを最適化し、驚きのボールスピードと許容性を実現

④TSスピード重心設計

 最適な重心設計により、究極のボールスピードに加え、打ち出し角とバックスピンを最適化。

 TS2 ドライバーは、「その直進弾道スピードは、想像を超える!ストレート・ビッグドライブ」をキャッチコピーに作られ、より真っすぐ飛ぶようにカスタムされており、「まっすぐ伸びていくビッグキャリー」を実現できる。
 

 TS3 ドライバーのキャッチコピーは「そのマルチ弾道スピードは、想像を超える!カスタマイズ・ビッグドライブ」。そう、飛距離を追求したモデルとなっており、ウェイト調整機能がついている。このドライバーの方が若干ヘッドが大きめに見えるが、両クラブともヘッド体積は460ccだ。
 

 両ドライバーともロフトは8.5度、9.5度、10.5度(左用は9.5度、10.5度)から選ぶことができ、タイトリスト スピーダー 519 エボリューション(TS2用)、タイトリスト クロカゲ 50(TS2用)、タイトリスト ツアー AD 60(TS3用)とそれぞれに最適なシャフトが用意されている。

 また、「TS2・TS3 フェアウェイメタル」も同時に発売され、TS2は方向重視で13.5度、15度、16.5度、18度、21度のラインナップ。TS3は飛距離重視で、15度、16.5度、18度から選べる。

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