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NEW タイトリスト プロV1・プロV1xボールがPGAツアーにて使用率70%超え!【PR】

2019年2月19日(火)午後3:30

2018-2019米男子ツアーはジェネシス・オープンが閉幕し、2019年となって7試合が終了した。
タイトリスト ゴルフボールは米国男子ツアー新シーズン(2018-19シーズン)も74%という圧倒的な使用率で数多くの選手の信頼を獲得している。

「NEWタイトリスト プロV1・プロV1x」は、コアからカバーまですべてが進化し、ボール初速の向上とロングゲームスピン量の低減により、進化した飛距離性能と卓越したショートゲームコントロール性能を実現している。

NEW タイトリスト プロV1 ~進化した飛距離性能と非常にソフトな打感~




「NEW タイトリスト プロV1」は4ピース構造の352ディンプルで強く安定した中弾道のショットを好むゴルファー向きのボール。

 特長としては、進化した新2.0ZGプロセスコアと新開発ケース層によりボール初速が向上し、バックスピン量を低減させる。その結果、前モデルに比べてドライバーからアイアンまで全クラブにおいて飛距離性能が向上。さらに、352ディンプルデザインが、強く安定した中弾道を実現する。ボールのカバー部分は独自のソフトなウレタン・エラストマー・カバーとなり、ショートゲーム時に優れたスピンコントロール性能を発揮する。そして、前モデルと同様に、すべてのショットで非常にソフトな打感を可能にしている。



 
NEW タイトリスト プロV1x ~進化した飛距離性能と優れたスピンコントロール性能~




 一方、「NEW タイトリスト プロV1x」は4ピース構造の328ディンプルと「NEW タイトリスト プロV1」より高い(中高弾道)ショットを好むゴルファー向きとなっている。

 プロV1同様に新2.0ZGコアと新開発ケース層を搭載したことでボール初速が向上し、バックスピン量を低減。前モデルに比べ、ドライバーからアイアンまで飛距離性能が向上しているほか、328ディンプルデザインが、理想的な高めの中高弾道を実現する。独自のソフトなウレタン・エラストマー・カバーは、ショートゲームで優れたスピンコントロール性能ほ誇り、前モデルと同様に、ソフトで芯を感じる打感となっている。




 また、今作から待望のイエローモデル(3月発売)もラインナップ。幅広いゴルファーの嗜好に応え、最高の品質と性能を持つゴルフボールで、スコアアップに貢献する。すでに世界ツアーでは、NEWタイトリスト PRO V1・V1xの進化した飛距離性能が大きな話題となり勝利に貢献しています。信頼のショートゲーム性能にさらに磨きをかけながら、革新的な進化を世界の舞台で証明している。

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