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PGAツアー

7打差15位の今平周吾「パターが決まってくれれば良いスコアが出る」

2019年7月28日(日)午後0:45

2018-19 WGC-フェデックス セントジュードインビテーショナル
 世界選手権シリーズのWGC-フェデックスセントジュードインビテーショナル(7237ヤード・パー70)は27日、米テネシー州のTPCサウスウィンドで第3ラウンドが行われ、今平周吾は2バーディ、3ボギーの「71」とし、通算5アンダー15位タイで最終日を迎える。

―今日のラウンドを振り返って

 ショットは良かったですけど、なかなかチャンスで決めきれませんでした。

―2番のバーディパットが決まっていれば流れは変わっていた?

 あのパットもそうですけど、チャンスで外してしまうホールが他にもあったので、上手く流れに乗ることができませんでした。

―グリーンの状態について

 昨日より重く感じてタッチが合わなかったです。

―明日への意気込み意を

 オーバーパーですけど、内容的には悪くないので、明日はアンダーパーで回りたいです。パッティングが決まってくれれば良いスコアが出ると思います。
 

第3ラウンド ホールバイホール

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7月25日(木)~7月28日(日)

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