国内男子
細野勇策は3打差6位で最終日へ「ショットとパットが噛み合えば」
2026年4月4日(土)午後5:41

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アジアンツアーのインターナショナルシリーズ ジャパンは4日、千葉県のカレドニアン・ゴルフクラブ(7,126ヤード・パー71)で第3ラウンドが行われ、レフティの細野勇策は2バーディ、2ボギーの「71」で回り、首位と3打差の通算7アンダー6位タイに浮上した。
―ラウンドを振り返って
スタート前からイーブンパーで回れればと思っていて、その通りにできたので、まぁまぁだったと思います。
―これまでの調子は
ティーショットの正確さに重きを置いて練習してきて、その成果が出ていると思いますし、パッティングが噛み合えば良いなと思います。
―アジアや海外ツアーに対して
海外思考は強いので、行けるのであれば行きたいです。スキルを一つずつ上げていければ、戦う場所も変わってくるのかなと思います。
―優勝に対する意識は
優勝したい気持ちは強いですが、課題を一つ一つなくしていけば自然についてくると思います。
―最終日に意識することは
いかに落ち着いて回れるかが最近の課題でもあります。最初の5ホールまでに流れを作りたいと思います。ショットは調子がいいので、ショットとパットが噛み合えば面白いと思います。
(提供:アジアンツアー)
―ラウンドを振り返って
スタート前からイーブンパーで回れればと思っていて、その通りにできたので、まぁまぁだったと思います。
―これまでの調子は
ティーショットの正確さに重きを置いて練習してきて、その成果が出ていると思いますし、パッティングが噛み合えば良いなと思います。
―アジアや海外ツアーに対して
海外思考は強いので、行けるのであれば行きたいです。スキルを一つずつ上げていければ、戦う場所も変わってくるのかなと思います。
―優勝に対する意識は
優勝したい気持ちは強いですが、課題を一つ一つなくしていけば自然についてくると思います。
―最終日に意識することは
いかに落ち着いて回れるかが最近の課題でもあります。最初の5ホールまでに流れを作りたいと思います。ショットは調子がいいので、ショットとパットが噛み合えば面白いと思います。
(提供:アジアンツアー)
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