海外男子
松山英樹、片手アプローチも披露 2位で決勝へ「いいプレーができたと思う」
2026年5月30日(土)午前10:19

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米男子ツアーのチャールズシュワブチャレンジは29日、テキサス州のコロニアルカントリークラブ(7,289ヤード・パー70)で第2ラウンドが行われ、松山英樹は6バーディ、1ボギーの「65」を記録し、通算9アンダー2位タイに浮上した。
「昨日できなかったことが、でき始めた感じ。いいプレーができたと思う。(パッティングは)そんなに悪くない。いいところもある。続けていけたら」と振り返り、「いいプレーをこのまま続けられるように頑張りたい」と明日へ向けて意気込んだ。
この日は、1番パー5で2オンに成功してバーディ発進。続く2番でも約1メートルにつけて連続バーディを奪った。4番でボギーを喫したものの、5番では約4メートルのバーディパットを沈めてすぐに奪い返し、バウンスバックに成功。
後半は10番で約4メートル、11番パー5では3打目を約1メートルに寄せて連続バーディをマークした。15番パー4では片手でのアプローチを披露しながらパーセーブ。続く16番でも約4メートルのパットを決めてバーディを奪った。
(写真:Getty Images)
「昨日できなかったことが、でき始めた感じ。いいプレーができたと思う。(パッティングは)そんなに悪くない。いいところもある。続けていけたら」と振り返り、「いいプレーをこのまま続けられるように頑張りたい」と明日へ向けて意気込んだ。
この日は、1番パー5で2オンに成功してバーディ発進。続く2番でも約1メートルにつけて連続バーディを奪った。4番でボギーを喫したものの、5番では約4メートルのバーディパットを沈めてすぐに奪い返し、バウンスバックに成功。
後半は10番で約4メートル、11番パー5では3打目を約1メートルに寄せて連続バーディをマークした。15番パー4では片手でのアプローチを披露しながらパーセーブ。続く16番でも約4メートルのパットを決めてバーディを奪った。
魅惑のワンハンドアプローチ✨️#GOHIDEKI#松山英樹#チャールズシュワブチャレンジ https://t.co/o9iS3s7rqE
— ゴルフネットワーク⛳ (@golfnetwork_jp) May 29, 2026
(写真:Getty Images)
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