国内女子
2026年の賞金総額は約49億円 国内女子ツアーの日程発表
2025年12月15日(月)午後6:05

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15日、日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)が2026年シーズンの日程を発表した。
開幕戦は3月5日からのダイキンオーキッドレディスゴルフトーナメント(沖縄県/琉球ゴルフ倶楽部)、最終戦は11月26日からのLPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ(宮崎県/宮崎カントリークラブ)となり、全37試合。賞金総額は約5億円増の48億9,550万円となる。
開幕戦の翌週には新規大会、台湾ホンハイレディース(台湾/ザ・オリエント・ゴルフ&カントリークラブ)が行われる一方、フジサンケイレディスクラシックは消滅。また、パナソニックオープンレディースゴルフトーナメントはNTTドコモビジネスレディスに変更となった。
さらに、アース・モンダミンカップは英語表記「EARTH MONDAMIN CUP」になり、賞金総額が1億円増の4億円となり、優勝賞金は7,200万円となる。
(写真:Getty Images)
開幕戦は3月5日からのダイキンオーキッドレディスゴルフトーナメント(沖縄県/琉球ゴルフ倶楽部)、最終戦は11月26日からのLPGAツアーチャンピオンシップリコーカップ(宮崎県/宮崎カントリークラブ)となり、全37試合。賞金総額は約5億円増の48億9,550万円となる。
開幕戦の翌週には新規大会、台湾ホンハイレディース(台湾/ザ・オリエント・ゴルフ&カントリークラブ)が行われる一方、フジサンケイレディスクラシックは消滅。また、パナソニックオープンレディースゴルフトーナメントはNTTドコモビジネスレディスに変更となった。
さらに、アース・モンダミンカップは英語表記「EARTH MONDAMIN CUP」になり、賞金総額が1億円増の4億円となり、優勝賞金は7,200万円となる。
(写真:Getty Images)








