海外男子
金子駆大「もう少し何かできることがあれば」 初メジャーはカットラインに1打及ばず
2026年5月16日(土)午前11:40

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全米プロゴルフ選手権は15日、ペンシルベニア州のアロニミンクゴルフクラブ(7,394ヤード・パー70)で第2ラウンドが行われ、メジャー初出場の金子駆大は「72」の通算5オーバー83位タイとカットラインに1打及ばず予選落ちとなった。
―ラウンドを振り返って
あと1打だったので、もう少し何かできることがあればなと思っているところです。
―後半はカットラインを意識しながらのプレー
スタートしたときから意識していましたが、なかなかバーディが獲れなかったりしたので、ちょっと流れ的に苦しかったです。
―グリーンのコンディションやパットの調子について
昨日より感覚は少し良くなってきて、ショットも悪くないので、来週からまた頑張ります。
―この2日間で得たものはあるか
難しいですね。予選落ちですが、もう少しはやれそうだなと思いました。全英オープンには出れるので、そこで頑張ります。
―ラウンドを振り返って
あと1打だったので、もう少し何かできることがあればなと思っているところです。
―後半はカットラインを意識しながらのプレー
スタートしたときから意識していましたが、なかなかバーディが獲れなかったりしたので、ちょっと流れ的に苦しかったです。
―グリーンのコンディションやパットの調子について
昨日より感覚は少し良くなってきて、ショットも悪くないので、来週からまた頑張ります。
―この2日間で得たものはあるか
難しいですね。予選落ちですが、もう少しはやれそうだなと思いました。全英オープンには出れるので、そこで頑張ります。
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