海外男子
S.シェフラーが「61」で単独首位 出だしから5連続バーディ「早い段階から良い流れに乗れた」
2026年8月15日(土)午前11:57

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米男子ツアーのフェデックスセントジュードチャンピオンシップは14日、テネシー州のTPCサウスウィンド(7,288ヤード・パー70)で第2ラウンドが行われ、世界ランク1位のスコッティ・シェフラー(米)は1番から5連続バーディを奪うなど11バーディ、2ボギーの「61」を叩き出し、通算11アンダー単独トップに浮上した。
―ラウンドを振り返って
今日は良いプレーができた。アイアンショットでピンそばにつけることもできたし、パットも決まってくれた。
―1番から5連続バーディ
いつでも良いスタートを切りたいと思っているが、序盤でこれほどアンダーパーだったことは思い出せない。それくらい最高のスタートだった。早い段階から良い流れに乗ることができて良かったし、その勢いを最後までキープできたのも良かった。
―ミスもあったが、すぐに立て直した
いつでもすぐに立て直せるのは大事なこと。8番と12番でボギーを叩いたが、10番と13番ですぐにバーディを奪うことができた。
―1パットが13回。昨日との違いは
これがゴルフってことかな。今日は早い段階からパットが決まったし、決まりそうなバーディチャンスがたくさんあった。
―週末に向けて
ここまで2ラウンドとも良いプレーができた。週末もこの調子でプレーしたい。
(写真:Getty Images)
―ラウンドを振り返って
今日は良いプレーができた。アイアンショットでピンそばにつけることもできたし、パットも決まってくれた。
―1番から5連続バーディ
いつでも良いスタートを切りたいと思っているが、序盤でこれほどアンダーパーだったことは思い出せない。それくらい最高のスタートだった。早い段階から良い流れに乗ることができて良かったし、その勢いを最後までキープできたのも良かった。
―ミスもあったが、すぐに立て直した
いつでもすぐに立て直せるのは大事なこと。8番と12番でボギーを叩いたが、10番と13番ですぐにバーディを奪うことができた。
―1パットが13回。昨日との違いは
これがゴルフってことかな。今日は早い段階からパットが決まったし、決まりそうなバーディチャンスがたくさんあった。
―週末に向けて
ここまで2ラウンドとも良いプレーができた。週末もこの調子でプレーしたい。
(写真:Getty Images)
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8月13日(木)~8月16日(日)
















